春の”マシュマロ肌”はクリームチークでつくる♡ブランド別質感比べ
昨年大ヒットとなったクリームチークは今年も大本命主流メイクアイテムの予感。春メイクで目指すはマシュマロ肌。このマシュマロ肌をつくるにはポッと発色、程よい血色で魅せるクリームチークが鍵なんです。その今年大本命メイクアイテムをブランド別にご紹介します。
目指せマシュマロ肌
出典: weheartit.com
春はやっぱり柔らかくて優しい質感の女の子になりたい♡
その鍵はクリームチークにありました。
出典: weheartit.com
でもブランドによって見え方や質感が少しづづ違います。その違いを紹介していきます。
クリームチークはこんな感じで、濃すぎず薄付きなのに綺麗に発色してくれるんです。
パウダーでは出すことの出来ないマットな質感を出すことができるので簡単にマシュマロ肌が手に入ります。
このように頬のラインにそって丸く塗るのではなく、楕円に塗るとより立体感がでて表情が明るくなります。
▷shuuemura
テクスチャーはどちらかといいうと柔らかめなので水分が多くマットというよりはツヤ感がでるような感じになります。もともとティントとしても使えるアイテムなので水分が多いのが特徴です。
▷Visee
手頃な価格なのに高発色なのがポイント。シュウウエムラのものと比べるとマットな感じがするのがヴィセのクリームチークです。
▷ANNASUI
出典: www.annasui.com
1月6日より新しく発売になったアイテムです、付属のスポンジでつけることができるようになっています。
先ほど紹介したようにフタの部分にスポンジがついているのでスポンジでクリームをなじませる感じになります。見たまま発色で少しの量ですごく伸び、色もしっかりつくタイプになっています。
▷MAC
マックのクリームチークはマットな質感で、艶感があるジュワッと発色というよりも柔らかくポッと発色します。見たまま発色で、色がしっかり残るのが特徴です。
▷REVLON
発色はこんな感じ。少しのカラーでしっかり発色するので肌でしっかりなじませて使うのがオススメです。
▷CANMAKE
出典: ameblo.jp
キャンメイクのクリームチークは薄付きなのが特徴です。そこまでしっかりと発色しないのでチークが濃いのは苦手という方にオススメです。




