牛丼チェーン店の店長として働いている主人公。
しかし店長を任される前は、退職を決意するほど悩んでいました。
悩みの原因は“ある迷惑客”の存在で…。
適当にあしらっていては迷惑客は止まらないと考えた主人公。
迷惑客ときちんと向き合い、正直な気持ちを話すことにしました。
インスタ:くまお(@kumaonomanga)
- 【今までの気持ちをぶつけて…】「もうやめて下さい!」非常識すぎる迷惑客に伝えると…→「なんなの」“まさかの反応”に大困惑…!
- 【迷惑客との出会い】標的は“シングルマザー”!?店の外から見つめ続ける男…⇒視線の先では“店長に昇進した女性”が働いていて…
- 『人生で一番の恐怖体験です…』20歳の頃の出来事がトラウマに→心の整理がつき、ついに語りだす…!
主人公の呼びかけに…

正直な気持ちを…

それを聞いた迷惑客は…

怒り出した…?

主人公が迷惑客に本気で伝えたいこと…。
それは「大っ嫌い」という気持ちでした。
その言葉を聞いて迷惑客は固まってしまったようです…。
(愛カツ編集部)