17歳になる主人公は高校に行かせてもらうことなく、家政婦のような扱いを受けていました。
溺愛されている妹と違い、まったく自由のない生活を強いられている主人公。
そんなある日、主人公は両親から家族旅行をすると言われたのですが…。
助けてくれた隣人の部屋で家族が戻るまでの日々を過ごした主人公。
1人で生きていくことを決意した主人公は、帰宅した家族に家を出ることを宣言したのでした。
- ▶▶事情聴取の後、両親は逮捕。そして…→“家政婦”を失った妹は『悲惨な末路』を辿る!?【漫画】
- ▶▶妹を溺愛する両親への復讐【漫画】
- 『お姉ちゃんだから我慢しなさい』姉のことをないがしろにする両親⇒ある日姉が病気になり状況は一変する
すると妹が…

バカにされた主人公は…

家事のできない妹を心配

そこへ警察が!?

主人公が手配していた

青ざめる両親

大家を連れてきた隣人

協力してもらった

主人公は文句を言う妹に対し、家事ができるかを問いました。
そして「親がいなくなると大変だね」と告げます。
実は主人公は、家族が旅行している間に警察に事情を話していたのです。
警察官に嘘をつく両親でしたが、隣人や大家さんがやってきて、家族の不審な行動について証言してくれたのでした。
イラスト:進撃のミカ
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
(Grapps編集部)