旬のY2Kスタイルに欠かせないとして、この秋冬、絶対ハズせないのが90年代を彷彿とさせるデニムアイテム。いつも以上にデニムアイテムが充実していますが、特に注目してほしいのが【シンゾーン】。大人に似合うデニムアイテムを得意とするだけあって、カジュアルはもちろん、上品なトップスともコーディネートしやすいモデルがたくさん揃います。数あるデニムラインナップの中から、活躍必至なアイテムにクローズアップ。
- ★不倫女「今日から私が妻よぉ♡」【勝ち誇る不倫相手とモラ夫】しかし、妻から<最高の復讐>が!
- ★沼落ち注意ーーーッ!【コストコ】手が止まらん……(涙)「激うまおやつ」
- ★《新作、可愛すぎ……!》【3COINS】在庫あるうちに急いで!「おしゃれテーブルウェア」
細部にまでこだわり抜いた、まるでヴィンテージな3本のパンツ

デニムといえば、まずパンツ。この秋冬のコーディネートに取り入れたい注目の3本をピックアップ!
●パンプスでもこなれてはける1本を探している人は「ジェネラル ジーンズ」を

まるでヴィンテージのようなパンツは、13.5オンスの肉厚なヘビーウエイトデニムを使用。手間をかけた織りで作られることできれいになりすぎず、古着のような奥行きのある素材感に。さらにサイドにはアタリも施されています。シルエットは膝から裾に向けてテーパードになり、腰回りはすっきりとフィットする、ジャストウエストではけるシルエットです。スニーカーでもヒールでもバランスの取りやすい9分丈。
●90年代的腰ばきをしたい人はボリュームのある「バギージーンズ」を

メンズライクなボリューム感を持つ新作の「バギージーンズ」も「ジェネラル ジーンズ」と同様の生地を使い、脇のステッチも古着の風合いを再現。腰ではくシルエットで90年代のようなはきこなしが簡単に叶います。Tシャツでカジュアルはもちろん、上質なジャケットと合わせればハズし役に。
●世界に1本のヴィンテージデニムを育てたい人は「キャロットデニム」を

裾に向けてニンジンのようにテーパードしていることから「キャロットデニム」とネーミング。ハイウエストでフィットするスタイルに。ヒップにゆとりがあるバックスタイルは、ヒップポケットの位置が高く、スタイルがよく見えるのも魅力です。このパンツのために開発した生地はパリッとハリがありながら、洗い込むほど古着のような質感に。そんな経年変化も楽しめます。
90年代スタイルを再現するならデニムジャケット & デニムミニスカートが必須!

90年代ブームの後押しもあり、当時流行したデニムのジャケットやミニスカートの人気も再燃中。デニムラバーも納得の2アイテムをマーク。
●【シンゾーン】定番「タイプ50'S デニム ジャケット」が羽織りやすいサイズ感に

デニムジャケットの原型と言われる【リーバイス】のGジャンは、1stと呼ばれる第1世代から4thの第4世代に分けられます。【シンゾーン】定番の「タイプ50'S デニム ジャケット」は2ndをベースにリファイン。両胸のフラップポケットやサイドアジャスターは踏襲しながら、本来は短丈のボックスシルエットを羽織りやすいよう、ジャストなサイズ感に。秋はアウターとして、冬はコートなどのインナーにしても。
●大人にこそはいてほしい! すっきりとはきこなせる「デニム ミニ スカート」

今期の【シンゾーン】一押しなのが大人のための「デニム ミニ スカート」。「タイプ50'Sデニム ジャケット」と同じストレッチの効いていない生地のため肉感を拾わず、すっきりとしたシルエットに。独特な色落ちをするので、経年変化も楽しめます。好みの丈感を選べる3サイズ展開も魅力。ややオーバーサイズのデニムジャケット好相性なので、セットアップがおすすめです。
デニムなしには始まらないと言っても過言ではない2023年秋冬シーズン。【シンゾーン】のデニムアイテムで、秋のおしゃれ支度を始めてみては。
※価格はすべて税込みです