これは主人公が小学校2年生のときに経験したお話です。
近所の神社で開かれていたお祭りでりんご飴に心奪われた主人公。
食べたいとねだった主人公でしたが、大きすぎるからという理由で買ってもらえませんでした。
諦めきれなかった主人公は最終日にお小遣いを握りしめ、1人でりんご飴を買いに行ったのですが…。
主人公に「ガラスの破片入りのビニール袋」を渡した女性を見たという女性。
犯人の特徴を聞き出した父親は…。
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目撃者が!

特徴は…

血の気が引く父親

何か知っている…?

否定する父親

自宅に行くことに

助けてくれたおじさんに

感謝する母親

犯人の特徴を聞いて青ざめる父親。
その様子に気づいた母親が父親に確認しましたが、何も知らないと答えます。
母親は屋台のおじさんにお礼を言い、おじさんから連絡先を受け取るのでした。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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(Grapps編集部)