大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの「“泥棒”だと冤罪をかけられた話」を紹介します。
これは社会人の主人公が買い物中、とんでもない事件に巻き込まれたときの話です。
ある日、主人公が洋服屋に入ると、見知らぬ女性にいきなり万引きを疑われました。
女性は、主人公が店に入ったときは黄色いTシャツを着ていて、店内で今着ている赤のTシャツに着替えたと言うのです。
あからさまな嘘をつき続ける女性に空いた口が塞がらない主人公。
そこへ異変に気づいた店員がかけつけたので、このTシャツを着てきたことを証明してもらおうとしますが、店員は覚えていないと言います。
すると騒ぎを聞きつけた店長が奥から出てきました。
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店長に事情を説明

店長ならわかるはず…

少し考える店長

この店の商品…?

驚く主人公

肯定する女性と反論する主人公

奥に案内され…

事務所へ移動

質問され…

事実だと言う

店長ならこの店の商品でないことがわかるだろうと少し安堵した主人公。
しかし主人公の思いとは裏腹に、店長は主人公の着ているTシャツを店の商品だと言い出しました。
反論する主人公ですが、店長は詳しく話を聞くため店の奥へと案内します。
こうして女性と店長、主人公の3人で話をすることになりました。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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