大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの「謎の女性から“泥棒扱い”された話」を紹介します。
主人公は夫と娘、義両親とともに暮らしている主婦の女性です。
ある日、自宅のインターホンが何度も鳴り続け、不審に思う主人公と義母。
それに気づいた義父が玄関の扉を開けると、そこには女性の姿がありました。
その女性は急に、主人公家族を「泥棒」だと言い始めます。
驚く義父が何のことかと問うと、義母の作った椅子を盗られたと言い出して…。
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本当にこの椅子のことか確認する義母

孫も取り返そうとしたと

主人公には思い当たるフシがあった

外に置いていた頃の写真を見せてきた

写真を撮られていたことに唖然…

娘が北欧家具店で買った…?

驚きを隠しきれない主人公家族

警察を呼ぶと脅してきた

言葉が出てこない…

警察を呼んでもらってもかまわない

本当にあの椅子のことを言っているのかと、再び問う義母。
女性は間違いないと言い、孫が取り返そうとして主人公家族に追い払われたと言います。
孫というワードから、主人公は椅子を転がして持っていこうとしていた男の子を思い出しました。
その後も、ウッドデッキに置いていた頃の写真まで見せてきて、まくし立てる女性。
「娘が北欧家具店で30万円で購入した椅子だ」と言い張り、主人公家族は返す言葉が見つかりません。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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