大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの「謎の女性から“泥棒扱い”された話」を紹介します。
主人公は夫と娘、義両親とともに暮らしている主婦の女性です。
あるとき、義母がまちづくりセンターのイベントで「牛乳パックスツール」の作り方を習ってきました。
牛乳パックスツールは、不用品から作られる手の込んだ作品です。
自分で作った椅子を気に入った義母は、ウッドデッキに置いてそこで本を読んだりしていました。
しかしこの後、この椅子がとんでもない事件を巻き起こします。
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数日後…

子どもが何かを転がしている

見覚えのある椅子…

思わず男の子に声をかける

恐る恐る聞いてみると

男の子は謝罪して逃げていった

男の子の行動を不思議に思う

義母に報告

もう外には置かないことに

義母がきれいに修復し玄関先へ

数日後、主人公が外を歩いていると義母の作った椅子を転がしている男の子を発見。
主人公は男の子に声をかけ、椅子について問います。
すると男の子は慌てて椅子を手放し、謝罪しながら逃げていきました。
主人公はボロボロになった椅子を持って帰宅し、起こったことを義母に報告。
男の子の行動を不思議に思いながらも、義母は椅子を修復して玄関先へ置くことにしました。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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