会社でのセクハラ発言に苦しんだ経験がある人は少なくないですよね。
今回は「配属初日に上司がセクハラ発言をしてきた話」をご紹介します。
イラスト:ツィナ
- 上司「若いし可愛いね~」配属初日にいきなり恐怖を感じた→私「セクハラってご存知ですか?」我慢できず、はっきりと物申す!
- 『なんであんたが感謝されてるわけ?!』ランチの支払いをしているのは私なのに…手柄を自分のものにするママ友にイラッ!
- 自称サバサバ女上司が『職場で彼に甘えるな』とお説教!?→しかも彼に残業させてデートを台無しにした!?
入社初日
主人公が入社して初めて出社した日のこと。
配属先の上司と移動中、突然上司は主人公にセクハラのような話をしてきました。
上司の問題発言が続く

「若くて可愛い」など、その後も永遠と気分が悪くなる発言が続き…。
我慢の限界が来た主人公は、セクハラを社長に報告すると伝えると、その場で上司は土下座。
現在は別の上司と働くことになった主人公なのでした。
読者の感想
自分が言っていることが面白いと思い込んでいるのだと思います。 これまでも問題にならずに、周りからも持ち上げられてきたのだと思いました。 (32歳/主婦)新入社員で初めての会社での仕事でまさかのセクハラ発言にはびっくりです。 セクハラなど厳しい今の世の中でそんな堂々と不快な発言をする人がいるとは信じられないと思いました。 入社早々大変でしたが、今では良い上司のもとで働けてよかったと思います。 (匿名)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。