牛丼チェーン店の店長として働いている主人公。
しかし店長を任される前は、退職を決意するほど悩んでいました。
悩みの原因は“ある迷惑客”の存在で…。
迷惑客に自宅を特定され手紙を投函された主人公。
手紙を見た主人公の頭に浮かぶのは…。
インスタ:くまお(@kumaonomanga)
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手紙を見た主人公

相手は間違いなく迷惑客

頼れるのは…

母親から手紙を渡された主人公は、手紙を見て迷惑客からのものだと確信しました。
しかし警察は手紙が投函されたくらいでは動いてくれないのでは…と通報を諦めてしまいます。
そのとき、主人公は迷惑客のことで頼れるのはマネージャーしかいないことに気がつくのでした。