皆さんは、パートナーとの関係に悩んだことはありますか?
今回は「夫と食事で衝突した話」2選を紹介します。
- ▶▶『離婚だ!』“味付け”が原因で離婚!?⇒『一生寝たきり…?』別れた夫は【悲惨な末路】を辿っていく
- ▶▶夫『かわいそうな量って言われちゃった~』たまたま残りもの弁当の日に、周りに晒された…妻にとっては屈辱的!
- 『お前の弁当はダメだ!』妻の弁当を指定するモラハラ夫⇒その後衝撃の事実が明らかになり妻が復讐を開始!?
醤油をかける夫
夫と新婚生活を始めたばかりの主人公。
飲食店で働いた経験がある主人公は、料理に自信がありました。
しかし夫は、主人公の料理にすぐ醤油をかけるのです。
なんとか夫を満足させる料理を作ろうと奮闘する主人公ですが、なかなかうまくいきません。
そんな主人公に、夫は…。
義母の味を知るために

夫が「母さんの味を見習えよ」と言うので、義実家へ行くことにした主人公。
そこで主人公は、義母も料理に醤油をたくさん使っていることを知りました。
その後、主人公は夫の料理だけを濃い味で作り、自分は今まで通りのご飯を作ることに。
すると夫は、主人公が保険金目当てで夫を不健康にしようとしていると疑い始めたのです。
おかしな発言をするようになった夫に主人公は呆れ、離婚を突きつけるのでした。
イラスト:モナ・リザの戯言
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突然弁当をお願いされた
営業職で、会社にいる間は外出することも多い主人公の夫。
主人公は夫に、弁当が必要な日を前日までに申告してもらうようにしていました。
そんなある日の朝、夫が突然「残りものでいいから弁当がほしい」と言ったのです。
主人公は仕方なく残りものを詰めて渡しましたが、中身が少なく心配していて…。
帰宅した夫に…

主人公は帰宅した夫に「今日の弁当どうだった?」と聞きました。
すると夫は「足りなかったよー、事務の子にもそんな量でかわいそうって言われちゃった」と言ったのです。
たまたま残りものしかなかった日に弁当の中身を晒された主人公。
「事前に申告されたらちゃんとしたものを作ったのに!」と思い、屈辱を感じてしまいます。
その後、夫にどれだけ謝罪されても弁当は作らなくなったのでした。
イラスト:kichan
夫の無神経発言
たまたま弁当の中身が足りない日に、同僚に弁当を見せた夫。
そんな夫の無神経な発言に、怒りを覚えた主人公のエピソードでした。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。