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2023年夏のメイクはココに要注意!プロが教える「実録NGアイメイク」3選 - ビューティーガー

時刻(time):2023-07-30 07:39源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
夏っぽラメアイシャドウ、まぶた全体に馴染ませるのはNG! 太陽の日差しによく映える、宝石みたいな大粒のラメアイシャドウが夏のトレンドになっっています。韓国メイクも流行っている今、グリッター級のラメアイシャドウを揃えている方も多いのでは? ただ気をつけて欲しいのが、大粒のラメアイシャドウはまぶた全体に馴染ませるのはおすすめしません。上まぶた

夏っぽラメアイシャドウ、まぶた全体に馴染ませるのはNG!

太陽の日差しによく映える、宝石みたいな大粒のラメアイシャドウが夏のトレンドになっっています。韓国メイクも流行っている今、グリッター級のラメアイシャドウを揃えている方も多いのでは?

ただ気をつけて欲しいのが、大粒のラメアイシャドウはまぶた全体に馴染ませるのはおすすめしません。上まぶた全体にラメを広げると、派手な印象になるだけでなくラメが「飛び散った」ような仕上がりに見えてしまうことがあります。

おすすめは、「上まぶた中央」に馴染ませること。ちょうど黒目の幅にラメを馴染ませることで、大粒のラメも上品に目もとに馴染み、目の丸みが強調されて立体感も生まれます。コンパクトに、だけど大胆に馴染ませることでバランスの取れた夏のラメメイクが完成します!

引き締めカラーを使ったアイメイク、古いです

実は最近「締め色レスメイク」が流行っています。アイシャドウは、淡い色から濃い色を使ってグラデーションに仕上げるのが一般的ですが、最近では1〜2色とシンプルに仕上げるのが旬です。

夏メイクも特に深みのある締め色が入ると、それだけでアイメイクが重く感じられてしまうので、スキントーンに馴染むナチュラルなニュアンスカラーをメインに仕上げましょう。

淡色だけでは物足りない!という方は、下まぶたまでぐるりと囲み範囲を広げて印象的に見せてみたり、アイライナーの目尻側を太くしてみたり、束感まつげを作って深みをプラスするのもおすすめです。

このように別のパーツに色をプラスで加えることで、垢抜けた夏メイクを楽しむことができますよ!

旬の夏色「フューシャピンク」、発色「高め」のシャドウは選ぶべからず

春からジワジワと人気を集める「フューシャピンク」。青みが強い鮮やかなピンクカラーですが、夏メイクにもぴったりな色なのでぜひこの夏1つは持っていて欲しいイチオシカラーです!

ただ、青みが強く彩度も高いので、濃く馴染ませるとかなりバブリーな仕上がりに。ベタ塗り感のある重いメイクになりがちです。それを避けるために、あえて高発色なアイシャドウは選ばず、発色が穏やかなアイテムを選ぶのがおすすめです。

ふんわりマット質感のパウダーアイシャドウは少しずつ色が発色していくので、マットシャドウを選んでみましょう。

ただ、やはり最近のアイシャドウはどれも美しい高発色なアイシャドウが多いので、淡く馴染ませたい時には「フェイスパウダーをしっかりまぶたに馴染ませてサラサラな状態にしておく」「大きくて柔らかいブラシで少しずつ馴染ませる」など工夫するのがいいでしょう。

下の皮膚が透けるぐらいナチュラルにフューシャピンクを馴染ませることで、フレッシュでピュアなカラーメイクが楽しめますよ。

まとめ

今回記事内でご紹介したコスメはこちらです。

左上から時計回りに
デイジーク シャドウパレット #15
アディクション ザ アイシャドウ 001
ケイト エレクトリックショックアイズ PK-1

NGメイクもちょっと工夫して改善することで、ワンランク上の綺麗なアイメイクを仕上げることができます。ぜひ参考にして夏メイクを楽しんでくださいね!

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