主人公がお供え物の野菜をどうしたかと義姉に尋ねると、義姉はうっかりしていたと言いました。
義姉はわざとお供え物を炒めていたのです。
騒ぎを聞きつけキッチンに来た夫が、どうしてこんなことをするのかと怒鳴りました。
すると義姉は、主人公のことが嫌いなのだと言い出します。
美容部員という仕事が気に食わず、調子に乗らないようにしつけているのだと言うのです。
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さすがに黙っていられない

嫉妬しているのかと義姉に問う

主人公がついに激怒

赤面する義姉

さすがに今回は気分が悪い

フライパンを取り上げ料理をタッパーへ

義姉に帰るよう命じる

悔しい表情をする義姉

義姉に嫉妬しているのかと問う主人公。
さすがの主人公も今回ばかりは激怒していました。
義姉からフライパンを取り上げ、中身をタッパーに移します。
そして、義姉に突き出し、帰るように言いました。
主人公は、勝手な妬みで嫌がらせをするような人なんて顔も見たくないと伝えます。
主人公の言葉に悔しそうな表情を浮かべる義姉だったのでした。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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