お供え物の野菜を焼いたり炒めたりしないよう義姉に忠告する主人公。
義姉はわかっていると言うと、主人公にリビングでゆっくりしているように言います。
主人公は心配でしたが義姉に任せることに。
それから10分後、やはり心配になった主人公は義姉の元へ向かいます。
お供え物の野菜が入った箱が空になっているのを見て、嫌な予感がした主人公…。
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青ざめる主人公

うっかりしていたと言い出す義姉

嫌な予感が的中

わかっていながらお供え物を炒める

夫も気になってキッチンへ

夫も気づく

嬉しそうな顔をしている義姉

夫が怒鳴りつける

義姉が嫌っているのは主人公

美容部員だからしつけていると言う

主人公がお供え物の野菜をどうしたかと義姉に尋ねると、義姉はうっかりしていたと言いました。
義姉はわざとお供え物を炒めていたのです。
騒ぎを聞きつけキッチンに来た夫が、どうしてこんなことをするのかと怒鳴りました。
すると義姉は、主人公のことが嫌いなのだと言い出します。
美容部員という仕事が気に食わず、調子に乗らないようにしつけていると言うのです。
イラスト:エトラちゃんは見た!
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