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去年と今年はココがちがう!元BAイチオシ♡2023年の今っぽまつげメイクのやり方 - ビューテ

時刻(time):2023-06-21 16:21源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
ビューラーは全体的にカールがつくように アイメイクはワントーン系にアイシャドウをぬったりアイラインも目尻中心にしたりと、抜け感のあるイメージが引き続き人気なので、まつげも自まつげがカールしたように全体的にカールがつくようにビューラーをします。 ポイントは根元をカールしたら、下方向にビューラーを下げながらカールをつけること。 そうすることで

ビューラーは全体的にカールがつくように

アイメイクはワントーン系にアイシャドウをぬったりアイラインも目尻中心にしたりと、抜け感のあるイメージが引き続き人気なので、まつげも自まつげがカールしたように全体的にカールがつくようにビューラーをします。

ポイントは根元をカールしたら、下方向にビューラーを下げながらカールをつけること。

そうすることでまつげのカールが自然についてくれます。

マスカラベースはコームタイプで繊細にまつげをさばく

マスカラベースはマスカラがつきやすくなるだけでなく、まつげの毛流れを最初に整えるのにも大活躍するのでぜひ使っていただきたいアイテムです。

私のオススメは極細コームでまつげ一本一本をセパレートさせてさばきながらつけられるマスカラベースです。今回使っているのは、エテュセのマスカラベースです。

マスカラは黒が復活

マスカラはブラウンやニュアンスカラーが入った色味もたくさん出回るようになりましたが、黒にまた戻ったという声も最近よくききます。

黒のマスカラの中でも透明感のある仕上がりになるシアーブラックは、繊細な仕上がりになるのでオススメです。

今回は最後に長さも出したいので、繊維入りのブラックマスカラで仕上げました。

黒のマスカラはまつげ同士がくっつき過ぎるとひと昔前のヒジキまつげになるので、セパレートしたまつげを保ちつつ繊細に塗り重ねるのが大切です。

メイクテクニックがあまりない…という方はマスカラもコームタイプがオススメです。

こちらのコームタイプのマスカラはウォンジョンヨのものでカラーもシアーブラック。抜け感のある仕上がりになるのでオススメです。

先に行くほどツンととがったまつげ作りの最後の仕上げ

最後の仕上げは先に行くほどツンととがったまつげを作りたいので、ホットビューラーやまつげ用のドライヤーでまつげをなでつけて、カールをさらに付けたり、上がりが悪い箇所の仕上げをします。

それだけでなく、ダマになった箇所の修正や、まつげの先をさらに伸ばせるので、1つあると便利です。

特にまつげパーマをしている方にはまつげドライヤーがまつげに負担がかかりにくいのでオススメです。

最近まつげパーマを定期的にかけている私が愛用しているのが「美ルル ホットボーテ」というまつげドライヤーです。ホットとクールモードがついていて、散らばったまつげの毛流れを整えつつカールも固定しやすいです。

下まつげもホットビューラーやまつげドライヤーを下に向けてとかすようになでつけながらすると、下向きのツンと伸ばした仕上がりになりますよ。

いかがでしたか?存在感はあるのに、自まつげのようなナチュラルでツンととがったフォルムの美まつげを目指してくださいね!

(エディタ(Editor):dutyadmin)
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