普段使っているメイクブラシの劣化を感じて、そろそろ買い換えなきゃなと思っていたとき、セリアでなんとなく目に留まったのがAC MAKEUP TOKYO(エーシーメイクアップトウキョウ)のメイクブラシです。
以前、100円ショップで購入したメイクブラシはチクチクしたり粉含みが悪かったりなど残念だったこともあり、あまり期待せず試しに1本購入。使ってみると、予想以上の使いやすさからすぐに2本、3本と追加購入するほどお気に入りになりました。
AC MAKEUP TOKYO(エーシーメイクアップトウキョウ)は、メイクブラシやコスメを展開するメイクアップシリーズです。セリアやキャンドゥなどで取り扱いがあり、オンラインでも購入できます。
AC MAKEUP TOKYOにはアイメイクに使えるメイクブラシがそろい、なかでも「アイホールブラシ」「スマッジブラシ」「アイシャドウブラシ ライン」を愛用中です。
公式サイトをみるとアイシャドウブラシ ラインが掲載されていませんが、店頭にはありました。どれを購入すればいいか迷ったときは、ご紹介する3つのメイクブラシをおすすめします。
それぞれ異なる毛量と形から、アイメイクの工程ごとに活躍します。ほどよくコシがあり、まぶたに触れてもチクチクしないやさしい肌あたりです。
110円のプチプラかつ人工毛なので、劣化を気にせず使えてジャブジャブ洗えるのもいいですね。
「アイホールブラシ」(税込110円)は、初めて購入したAC MAKEUP TOKYOのアイテムです。
あまり期待せずに使い始めましたが、100円とは思えない粉含みのよさにびっくり。気まぐれに買ったものがこんなに高クオリティなのは当たりだ!と感動しました。
アイホールにちょうどいいサイズの幅広ブラシで、毛量が多すぎず扱いやすいボリュームと形です。ブラシを縦にもち、磨くように左右へ振りながらアイシャドウをのせると、パールやラメのツヤがきれいにでてきます。
以前、100円ショップで購入したメイクブラシはチクチクしたり粉含みが悪かったりなど残念だったこともあり、あまり期待せず試しに1本購入。使ってみると、予想以上の使いやすさからすぐに2本、3本と追加購入するほどお気に入りになりました。
セリアでみつけたメイクブラシが当たり!
AC MAKEUP TOKYO(エーシーメイクアップトウキョウ)は、メイクブラシやコスメを展開するメイクアップシリーズです。セリアやキャンドゥなどで取り扱いがあり、オンラインでも購入できます。
AC MAKEUP TOKYOにはアイメイクに使えるメイクブラシがそろい、なかでも「アイホールブラシ」「スマッジブラシ」「アイシャドウブラシ ライン」を愛用中です。
公式サイトをみるとアイシャドウブラシ ラインが掲載されていませんが、店頭にはありました。どれを購入すればいいか迷ったときは、ご紹介する3つのメイクブラシをおすすめします。
それぞれ異なる毛量と形から、アイメイクの工程ごとに活躍します。ほどよくコシがあり、まぶたに触れてもチクチクしないやさしい肌あたりです。
110円のプチプラかつ人工毛なので、劣化を気にせず使えてジャブジャブ洗えるのもいいですね。
使用頻度No.1は「アイホールブラシ」
「アイホールブラシ」(税込110円)は、初めて購入したAC MAKEUP TOKYOのアイテムです。
あまり期待せずに使い始めましたが、100円とは思えない粉含みのよさにびっくり。気まぐれに買ったものがこんなに高クオリティなのは当たりだ!と感動しました。
アイホールにちょうどいいサイズの幅広ブラシで、毛量が多すぎず扱いやすいボリュームと形です。ブラシを縦にもち、磨くように左右へ振りながらアイシャドウをのせると、パールやラメのツヤがきれいにでてきます。
持っておいて損はない「スマッジブラシ」
「スマッジブラシ」(税込110円)は、締め色のアイシャドウを目のキワにくっきりのせるときに使います。毛先が丸くカットされた、つくしのような形が特徴です。
毛の密度が高すぎずふんわりとした肌あたりなので、アイシャドウをのせるよりも色の境目をぼかすブレンディングブラシとして使うのもアリ。グラデーションをつくりたいときやぼかしたいときのマストアイテムです。
脇役だけどはずせない「アイシャドウブラシ ライン」
「アイシャドウブラシ ライン」(税込110円)は、AC MAKEUP TOKYOの公式サイトに掲載されておらず、店頭でたまたま発見しました。
毛が短い丸平筆により、目のキワや下まぶたにアイシャドウをのせるのに向いています。コシがあり狭い範囲にピンポイントで使えるので、グリッターやラメをちょこんとのせたいときにもうってつけです。
AC MAKEUP TOKYOに出会ったことで、しばらく100円ショップのメイクブラシをチェックしていない間にここまで進化したんだと驚きました。遠慮なく使えるプチプラなら、メイクブラシを使いこなす練習になり、付属チップからのステップアップにぴったりです。
<文・撮影/やむ>
やむ
ときめくコスメ探しとスキンケア研究に没頭する美容ライター。美肌の要はうるおいだと気づいてから、保湿にこだわるスキンケアを実践中。「こんな情報ほしかった」と思える美容トピックを発信します。コスメコンシェルジュ(化粧品検定1級)/化粧品成分上級スペシャリスト(化粧品成分検定1級)保有 Instagram:@yam_kimama
(エディタ(Editor):dutyadmin)





