やりすぎメイクになってない?抜け感を意識して素敵メイクにチェンジしましょう
気合を入れてバッチリメイクをしたつもりが人工的でなんとも言えない残念メイクになってしまっているということはありませんか?気合を入れたメイクだからといってしっかりやればいいというものではありません。ぬけ感を意識して素敵メイクにチェンジしましょう。
人工的な顔になってしまっていませんか?
出典: weheartit.com
気合を入れたバッチリメイク、だけどなんだか違和感をがある…なんてことはありませんか?
もしかしたらそれはやり過ぎメイクになてしまっているのかもしれません。
そんなあなたに気を手けてほしいメイクのポイントを紹介します。
肌は薄く塗ることを意識しましょう
肌の悩みが気になるから…などの理由でついつい厚塗りしてしまう人は多いのでは?
しかし、厚く塗りすぎると逆に肌の悩みが目立ってしまったり、厚塗り感が出てしまい不自然な顔になってしまいます。
ファンデーションを塗る時にはハケを使うと余分なファンデーションを落としてくれるので、簡単に綺麗に仕上げることができますよ。
■顔の中心は特に薄く塗りましょう
特に顔の中でも目立つ中心は薄ーく塗ってあげることを意識してあげてください。
そうすることで、より自然な仕上がりになります。
ハイライトは肌なじみのいいものを使いましょう
顔に立体感を与えてくれるハイライトはメイクには必須ですが、上手く肌に馴染まず人工的な印象を与える原因の一つになってしまってはいませんか?
ハイライトがあるのと、ないのではこんなにも印象が違ってきます。
なのでハイライトはいれたほうが良いのですが、いれすぎてまるで作り物のような顔になってしまうのは嫌ですよね。
そこでおすすめなのがピンクのイライトです。
白のハイライトに比べて肌なじみが良いので、自然に顔に馴染んでくれて人工的になりにくいのです。
ハイライトを入れる部分はココです。
正しい場所にハイライトをいれないと逆に顔のバランスが悪く見えてしまうので画像をしっかりとチェックして立体感のある顔を手に入れましょう。
チークは高くなる位置にふんわりと入れましょう
ついつい濃くなりがちなチーク、入れる位置も悩むところですよね。
高めの位置に入れることでパッと顔に血色感が増すだけでなく、大人っぽい顔に仕上げてくれます。
出典: blog.naver.com
チークを入れるのは頬骨の部部です。
濃くなりすぎないように注意して、ちょこっと色づいたかな?という程度でオッケーです。
これで残念メイクは卒業です
ポイントを意識してメイクすることで、作り物のような
残念メイクとはさようならをして、素敵なメイクと出会いましょう。



