上目遣いで…
キスをする時には、雰囲気が重要です。男性に「キスしてもいいの?」と思わせるために、物言いたげな上目遣いで、じっと見つめましょう。それを何度か続けます。
「手を出して」と言って…
「手を出して」と言われた男性は、「手を繋ぎたいのかな?」と思うのが一般的な心理。そこでさっと桃のアメを渡します。美味しそうな香りが口に広がったら、彼はこの意味深な行動の意図を考えずにはいられません。
唇を見つめて…
唇を見つめていると、彼に気づかれたら気持ちが半分伝わった証拠。彼と目が合って「どうしたの?」と聞かれても「何でもない」と一言。少し恥ずかしそうに目をそらして今度は彼の唇を見つめましょう。
目を見つめさせて…
少し間をあけて何気ない話をして、彼が再びあなたを見つめたら小指でグロスを塗り直します。塗りながら彼と見つめ合い、1度自分の唇を確認するように目を伏せて、また彼に視線を戻してくださいね。
顔を近づけて…
顔を近づけてみましょう。甘く広がる桃の香りに引き寄せられない男性はいません。そして顔が近づいて「キスしたいのかな…」と感じさせたところで、ほっぺや耳たぶを触り「柔らかい」ととびっきりの笑顔を。キスしたくなる雰囲気の出来上がりです。
いかがでしょうか。
どんなにキスしたくても唇は奪われるもの。キスしたくても言い出せないところが可愛く見えますよ。彼をドキドキさせて、夢のようなとろけるキスをしてもらってくださいね。(エディタ(Editor):dutyadmin)

