女体盛り
おめでたい日のご馳走と言えば、新鮮なお刺身が盛られた舟盛りですよね。そんな舟盛りを模した昔からある日本ならではの性文化といえば、女体盛り。
あるアンケートでは「一度はやってみたいプレイ」として女体盛りを上げる男性は多かったのだとか。
自分の裸を舟に見立て、大事な部分にお刺身やツマ、ガリやわさびを盛り、彼に食べてもらいましょう。お箸でアソコをつついたり、ペロペロしたり、彼は今までにない刺激であなたにメロメロになってしまうはず。
お屠蘇をわかめ酒で
ごはんを食べた後はお酒が飲みたくなりますよね。そこでお正月にトライして欲しいのが、お屠蘇を使ったわかめ酒。
お屠蘇は、一年間の邪気を払い長寿を願って正月に呑む縁起物の酒。
わかめ酒は女性器にお酒を注ぎそのお酒を飲む、日本の伝統的な性文化。好事家が遊郭の芸者に正月などの慶事にお祝いとしてさせていた遊びの一つなんだとか。
ちょっとハードルが高いかもしれませんが、わかめ酒も男性のあこがれなんだとか。
縁起物のお屠蘇でわかめ酒を楽しめば、今年一年有意義なセックスライフが楽しめるはず。
しめ縄プレイ
お正月は年神様という新年の神様をお迎えするとき。そんなお正月には玄関にしめ縄としめ飾りをしますよね。しめ縄やしめ飾りをすることで神様をお迎えする神聖な場所であることや、邪気を払う意味があります。
そんなしめ縄をイメージし、緊縛プレイをしてみましょう。
しめ縄の締め方は、中途に7、5、3本の縄を通してぶら下げる七五三掛けで行われる七五三縄。お互いを縛ってあげ、神聖な状態でセックスを楽しんでみてくださいね。
書き初めプレイ
お正月の行事といえば、書き初めも欠かせません。
書き初めで使う筆を使った書き初めプレイをしてみましょう。墨汁は使うと汚れてしまうため、使わなくても大丈夫。お互いの体中を、筆を使っていじってみましょう。
きっと今までに味わったことのない気持ちよさを体験できるはず。
着物で昆布巻きプレイ
お正月ともなれば、着物を着る人も少なく無いでしょう。着物はいつもと違う、和のエロスを漂わせることができます。
そんな着物姿臨みたいのが、昆布巻きプレイ。昆布巻きプレイとは、着物を脱がずに着たままセックスすること。帯をしたまま横たわる姿が昆布巻きに似ていることが由来となっているそうです。
裾をまくりあげてバックで挿入してもらえば、さらに着崩れしにくいとか。
あまり派手な動きができないプレイだからこそ、しおらしい姿でギャップを見せるチャンス!
こたつでエッチ
お正月と言えば、こたつでみかん、だけではなく、こたつでエッチも外せません。
おすすめの体位は騎乗位か座位。テレビを見ていていいムードになってきたら、彼が座っている上からまたがって行きましょう。
もしくは最後まで至らずとも、こたつの中でもぞもぞ弄り合うのもおすすめ。見えないところで行われる秘め事ほど燃えるものはありません。
いかがでしたか?
お正月ならではのエッチで、彼との愛を深めちゃって下さいね。(エディタ(Editor):dutyadmin)



