テクニシャンとしたセックス
「相性も良かったんだと思いますが、超テクニシャンの男性とセックスしたときは何度も何度もイって困るくらいでした。彼は普通の会社員でしたが、女性経験が豊富だそうで、女性が気持ちいいツボを知り尽くしてるんだろうなあと。あれは忘れられませんね」(28歳・冠婚葬祭代理業)
テクニシャンの男性は案外隠れて存在しているものです。
たまたまそんな男性とセックスする機会に恵まれたら、一生忘れられなくなってしまいそうですよね。
大好きな人とした嬉しすぎるセックス
「中学校からずっと思いを寄せていた方と紆余曲折あってベッドインしたときは、もうイキまくりでした。嬉しさのあまり泣いちゃったし、体も敏感になっていて…。一晩で5回はイッたと思います。またしたいなあ、と思いつつ彼はもう結婚しちゃったので…」(30歳・病院役員)
大好きな人とセックスしたら気分だけでオーガズムが止まらなくなりそうですよね。
特に一度きりなんてことになったら、何度も思い出してしまいそう。
体育館倉庫でドキドキしたセックス
「学生時代、先生と体育館倉庫でしちゃったとき。しかも昼休みだったし、外には人がいるしで。結構昔のこととは言え、バレたら先生はクビですよね。とにかくドキドキしまくってたせいか挿入された瞬間にイってイキっぱなしでしたね」(32歳・養護教員)
スリル満天な要素がいくつも重なると、より強く多くオーガズムを得てしまいそうですよね。
バレたら大変!と思うと余計に…という意見が多くありました。
自分の性癖に気づいたセックス
「自分の性癖って若いときはまだ未分化というか、気づけないじゃないですか。ちょっと変態な彼とホテルの一室でグループセックスしたとき、自分がマゾだと知りました。目隠しして色んな人とセックスして、好きにされてる自分に陶酔してしまい…。自分がマゾって、そのとき初めて知ったんですが、もうとてつもないオーガズムの嵐でしたね」(24歳・添乗員)
自分の性癖に気づくと体が悦んでしまうようです。
初めてそんな自分に気づいた、気づかされたというときのオーガズムは底知らず。
逆に自分がサディストだと知ったという女性にも同じような意見が出てきました。
3回戦目のセックス
「普段は多くても2回戦までなんですが、その日は彼がすごく元気で明け方に3回戦目をしたんです。そしたら、しょっぱなからイキっぱなしで。体がセックスに馴染んでたのかもしれませんが、あんなにイキまくったことはないですね。彼にお願いしてるんですが、なかな3回戦までや、そこまでいかなくても長時間のセックスは頻繁にはできないためお預けをいただいています」(31歳・ネイリスト)
女性の体はほどよく温まるとオーガズムを得やすくなります。
立て続けにセックスしたことで体全体が温まり、またそれぞれの箇所が敏感になったことで連続でオーガズムを得たようですね。
いかがでしたか?
止まらないオーガズムを経験してみたいという女性は多いようですが、まだ未経験の方がほとんどだと思います。
今晩はこのコラムをヒントに、快楽への扉を叩いてみてはいかがでしょうか?(エディタ(Editor):dutyadmin)


