



エッチの相性が良ければ、男性も女性も、ちょっとやそっとのことでは離れられなくなるもの。逆に悪いと、彼との関係は一瞬にして壊れてしまうかもしれません。
そこで今回は、男性が「エッチの相性が悪い」と思う瞬間を調査。5つの項目にまとめてみました。1.「香り」が合わない
「彼女の体臭は臭くはないけど、個人的に合わない。普段はいいけど、エッチをしているときに気になってしまう」(22歳/学生)
「香水の匂いがキツかった、元カノ。エッチが苦痛でしょうがなかった」(25歳/ライター)
彼の香りは、ついつい気になってしまいますよね。それは、男性も同じ。香りの好みは、人それぞれです。
2.「声」がツボに入らない
「元カノの喘ぎ声が大きすぎて、ドン引きした」(26歳/飲食)
「彼女の声が太すぎて、毎回アソコが萎えてしまう」(20歳/大学生)
男性は、聴覚でも興奮します。しかし、声がツボに入らないと、エッチをする気が失せてしまうようです。
3.「エッチ」に消極的
「彼女がフェラをしてくれない。毎回、欲求が満たされないまま、エッチを終える」(27歳/広告)
「エッチを面倒くさがる元カノ。エッチ中も盛り上がらず、寂しい気分だった」(21歳/アルバイト)
彼がエッチモードなのに、こちらのスイッチが入らないことってありますよね。しかし、それが毎回続くと、彼の気持ちが冷めてしまうかもしれません。
4.「フィット感」がない
「挿入してみると、彼女のアソコと全然フィットしない。途中で萎えてしまう」(23歳/公務員)
「元カノのアソコが狭すぎて、エッチをするのが苦しかった」(28歳/美容師)
フィット感がないのは、どうにもならないこと。「相性が悪い」としか言いようがないですよね。
5.「エッチ後の会話」が噛み合わない
「エッチ後、仕事の愚痴をこぼす彼女。話すのが億劫になる」(24歳/IT)
「ヤキモチを妬かせたいのか、男友達の話をしてくる彼女。エッチ後なんだから、空気を読んでほしい」(29歳/書店員)
ピロートークも、エッチの一つ。しかし、会話が噛み合わないと苦痛ですよね。
いかがでしたか?
エッチの相性が悪いと、それが苦痛になって、別れたいと思ってしまう可能性も。無理はせず、新しい恋をしてみるのも、いいかもしれませんね。(エディタ(Editor):dutyadmin)