ラメはラメでも偏光がちな「グリッターアイ」
プリかわフェイスに不可欠といえば、キラキラなラメの輝き。きらめきをメイクの主役に持ってくるなら、光のあたり方で表情が多彩に変化する偏光ラメが断然推し!
初夏のきれいな自然光をキャッチして、女のコの魅力を最大限に引き上げてくれる。

Use it! こちらを使用!

【A】マルチグリッターカラー 11 1,870円/ENBAN TOKYO
▶角度によって表情が変わる輝きが魅惑的。
【B】キャンメイク オーロラカクテルグリッター 03 715円/井田ラボラトリーズ(限定)
▶高輝度のラメがぎゅっとIN。極細筆で狙ったところにだけ使える。
【C】フィクシングティント サーモンブリック 1,485円/エチュード
▶目元のラメと相反するヌードカラーのマットリップでメイクに振り幅を出して。
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ケイト エレクトリックショックアイズ OR-1質感の異なる輝きの2色のアイカラー。

How to1 上下にピンクラメを仕込む
上まぶた全体にAを塗って、まぶたにキラキラの土台をつくる。下まぶたも目頭から目尻まで、Aを指塗りして、目元のトーンを統一する。

How to2 中央に異なるラメを重ねる
少し粒が大きめなBを、上まぶたの中央にちょんちょんと点置き。ベースに塗ったのと色みのトーンだけそろえておくと、メイクがまとまりかわいい。

How to3 目尻ラインもラメで描いちゃう
Bをアイライン感覚で目尻にも入れる。目尻の端から数ミリラインを引いて、キラキラ感を増して。ミニマムだけど、これで透明感がぐっと高まる!

ポイント使いでもかわいさ120%増し!みんなもぜひ試してみてね♡


Photograph/Kentaro Kambe (Model)、Yuki Ueda(Still) Hair&Make-up/Yuki Murohashi(ROI)Styling/Nozomi Shirota(KIND) Model/Seira Jonishi Text/Miyoko Masatoshi