



言われただけでギンギンになってしまう。
女性から誘うのは恥ずかしい気持ちもありますが、そうなってくれるのであれば勇気を出して誘うかいがありますよね。そこで今回は、言われただけでギンギンになるエッチの誘い方を5つご紹介。
早速チェックしていきましょう
◆「どうしよう、したくなっちゃった…」
「恥ずかしがりながら、『どうしよう、エッチしたくなっちゃった…』って言われたら、もう止まんないよ」(25歳/薬剤師)
困り顔でそんなこと言われたら、男性ももう興奮。
可愛らしさと恥じらいが残っていて、彼の男心をキュンとさせます。
懇願するかのように伝えれば、彼のアソコもギンギンになってしまうこと間違いなし。
恥ずしがって言っても、それがより一層彼に火をつけることが出来るので、恥ずかしがり屋なあなたにもオススメですよ。
◆「ねぇ、ダメ?」
「お泊りの時は、『ねぇ、ダメー?』と誘ってくる彼女。その声が妙に色っぽくて、我慢出来なくなっちゃう」(19歳/大学生)
この誘い方のポイントは、語尾とスピードです。
ゆっくりと、語尾を伸ばすようなイメージで伝えましょう。
甘ったるいような声が、妙に色気を感じさせて、彼をエッチな気分にさせますよ。
プラスして上目遣いで伝えれば、きっと彼もエッチを我慢出来なくなるはず。
そのまま深く愛し合いましょう。
◆「濡れてきちゃった…」
「潤んだ瞳で『濡れてきちゃった…』なんて言われたら、もうそのまま襲いかかってしまうよ」(31歳/公務員)
直接的な言葉ですが、だからこそ男性を興奮させます。
実際に確認しようと男性も張り切ってしまうことでしょう。
あなたがそこまでエッチな気分になっているのに、断る男性はなかなかいません。
きっといつも以上にエッチが盛り上がるはずですよ。
◆「めちゃくちゃにして」
「エッチな気分になってきて、強く抱きしめたら『めちゃくちゃにして…』と耳元で囁かれた。完全にスイッチ入っちゃって、次の日寝不足で困った(笑)」(27歳/SE)
男性のスイッチがカチッと切り替わるこの言葉。
彼のS心に火をつけてしまうこと間違いなしです。
そのまま襲いかかってしまうでしょう。
いつものエッチじゃ物足りない、彼が優しすぎる…なんて悩んでいるのであれば、勇気を出してこの誘い文句を伝えてみてください。
今までに経験したことがないくらい、激しいエッチをしてくれるはずです。
彼の本能を刺激して、野性的なエッチを楽しみましょう。
◆「来て」
「布団に包まって、口元を隠しながら恥ずかしそうに『来て』って言われたら…。シンプルだけどグッと来ちゃうよ」(21歳/アパレル)
シンプルで、かつ効果的な一言。
手を広げて大胆に言うのもよし、ベッドで少し顔を隠しながら照れて言うのもよし。
きっとそのままあなたを抱きしめて、濃厚なキスをしてくれることでしょう。
たったの二文字なので、勇気を出して言いやすく、いろんなシチュエーションで使えるのも魅力的ですね。
彼の目を見て、しっかりと伝えましょう。
いかがでしたか?
エッチは誘い方次第で、彼のやる気をいくらでも上げることが出来ます。
性欲の強い彼も、そうでない彼も、今回ご紹介した5つの言葉を状況に合わせてうまく使えば、今夜のエッチが盛り上がること間違い無し。
あなたも彼も満足する、気持ちいいエッチを楽しみましょうね。(エディタ(Editor):dutyadmin)