これがないと1日が始まらない。幸せなワタシになる"朝日記"のハウツー
日記を続けることによって、もっとキラキラした私になれるのです♡一般的には、日記は夜書くものだと思っていますよね。実は、朝に前日とこれからの一日について日記を書いた方が、心がもーっとポジティブになれます!たった3行で未来が変わる、朝の3行日記を始めてみませんか?
日記は夜書くものだと思っていませんか?
出典: weheartit.com
実は、日記は「朝」に書くのがおすすめのやり方。
朝書くことによって、心がポジティブになる+自分に自信がつくのです◎
1.睡眠をとった後のリフレッシュした脳で日記が書ける
2.朝に書くことで、昨日の事と、そして今日一日の事も書ける
どちらも素晴しいメリットですが、特に今日一日の事という「未来のこと」についても予め日記に書くという素晴しいメリットがあります。
出典: ameblo.jp
■朝日記をつけることで、人生が変わった人まで!
朝日記をつけることで、心もカラダもポジティブになっていきます!
驚くほどに生活の質が向上し、仕事がはかどるだけでなく、人間関係がどんどんよくなり、健康も増進し、精神的にもよい状態が続くようになりました。気分がいい時間が長くなって、その影響でいいことがどんどん起こり、夢も叶うようになりました。
朝日記のための「理想的なMorning routine♡」
■AM6:00 おひさまの光で起床
カーテンを開けたまま眠りにつくことによって、朝日が差し込んでくるので目が覚めます♡
おおよそ、秋の日の出はAM6:00のようです。
カーテンを開けて寝るようになってから、確かにお目覚めが異様に(笑)スッキリ。
基本的には、僕は「ロングスリーパー」で睡眠不足には弱いタイプなのですが、だいぶましになり、午前中の効率も明らかに向上しました。
出典: d.hatena.ne.jp
■AM6:10 ゴキブリ体操でカラダを目覚めさせる
ゴキブリ体操で身体を目覚めさせましょう♡代謝もUPするので毎朝の習慣にしてほしい!
ゴキブリ体操の方はコチラ▽▽▽
1.あお向けに寝る
あお向けに寝ます。首の下に、タオルや枕を当てても構いません。
足は肩幅に開き、腰は体の横につけ、全身の力を抜きます。
2.両手・両足を上げる
床に対して、出来るだけ垂直になるように、両手・両足を上げます。
3.ブルブルと振動させる
手首、ひざを軽く曲げ、手足全体をブルブルと微振動させます。
これを30秒~1分間続けます。
1~3を1セットとして、これを3セット繰り返します。
■AM6:20 ベッドの上で書く、朝日記の時間
「前日のこと」と、「今日1日の未来のこと」を書きましょう!
書き方はあなた次第、できればポジティブなことを書くことをおすすめします♡特に、「今日1日の未来のこと」を書くことで、こんな効果が…!▽▽▽
紙に書いたことって自分の意識に深く浸透すると思うのです。
だから、楽しい内容を毎朝日記として書いていると、一日中、その影響があると思います。
「今日は良いことがありそうだ」と朝日記に書いておくと、「今日は良いことがあるはずだ」という意識で一日を過ごすことになります。
前日と今日のことを、3行ずつに分けて書くことをおすすめします!
その理由は、短い文で脳に強い印象をもたせることにより、自立神経のバランスを整えてくれるからなのです♡
AM6:30 ベッドから出て、ステキな1日の始まり♪
出典: huiuh.tumblr.com
あなたも、ベッドの上で日記を書いてみませんか?


