



最近彼と気持ち良いセックスをしてないなぁ…。
ならば、再びそんなセックスができるように行動を起こしてみませんか?そこで今回は、とろけ合うセックスを味わえる4つの法則をご紹介します。
あなたも彼も幸せになるために、チェックしていきましょう。
■ネバネバ食品を食べる
女性の膣内が十分に濡れていると、男性はとろけるような気分を味わうことができます。
「けど、濡れやすさって自分の努力次第でどうにかなるものなの?」と思うかもしれません。
でも、それが努力次第でどうにかなるんです。
納豆やモロヘイヤやナガイモといった、いわゆるネバネバ食品を食べると、膣内に潤いを与えることが可能になりますよ。
また、ネバネバ食品にはムチンという精力増強効果もあるので、彼に食べさせるのも◎。
男女共に幸せになりましょう。
■普段から本音でぶつかり合う
セックスはプレイの中身だけが大事と思っていませんか?
でも、それならセフレと変わりませんよね?
愛し愛されて心から気持ち良いと感じるためには、信頼関係を築いておくことが大切です。
普段からお互い本音でぶつかり合って、感情を分かち合っておくと、2人の間に確かな信頼関係を築くことができます。
怒りも、苦しみも、悲しみも、楽しさも全部吐き出してみましょう。
些細な感情の変化に気づくようになれば、セックス中も相手が何を求めているのかを理解できるようになりますよ。
■今日はどんなプレイにするか話し合ってみる
「これからどんなことしてみる?」なんて話し合うと、ワクワク感がアップし、セックスにもっと積極的になれます。
また、どんなに好き同士でも毎日同じプレイでは飽きが来ることは必須。
そうならないためにも、予め何をするかを相談するのもセックスレス対策の1つですよ。
話し合っているうちにお互い興奮が抑えきれなくなってしまうこともあるかもしれませんね。
■セックスの後のコミュニケーションを大切にする
セックスはプレイが終わったら全て終了ではありません。
プレイ後にするイチャイチャタイムこそが、セックスの醍醐味。
この触れ合いを疎かにすると2人の関係は冷え込み、愛とは無縁のセックスを繰り返すようになります。
今日のセックスについて感想を言い合う、ギュっと抱き合う、相手の性器を触る…こんなやりとりがお互いの心と体をより一体化させてくれるでしょう。
いかがでしょうか?
セックスが素晴らしいことを再確認できると、人生観も大きく変わります。
もっともっと気持ち良くなるラブラブなセックスライフを、彼と楽しんでくださいね。(エディタ(Editor):dutyadmin)