ピンクには、チェリーピンク、テラコッタピンク、ダスティピンク、マシュマロピンク…など様々な色みがあって、印象は大きく変わります。2021年の春新色は大豊作! あなたの魅力を開花させるPinkメイクもきっとあるはず!今年の春こそ自分にべストを見つけましょう。テクニックをヘア&メイクアップアーティストのyumiさんに教えてもらいました。早速チェックしてみてください。
yumiさん発!リッチなラメ入りのダスティピンクで“ツヤキラ”メイクを堪能!

「使う人を選びそうな淡めの“くすみピンク”も、透け感のあるラメタイプを選ぶと、光を反射して肌を明るく見せ、幅広い肌色にマッチ。ほのかな赤みでナチュラルに血色感もアップさせます。肌はきらめきを引き立てる“ツヤ肌”が好相性。おでこや鎖骨を見せるなど、セクシーさをプラスすると甘さが抑えられます」(yumiさん)
使用&おすすめアイテム

1.アンプリチュード コンスピキュアス ネイルカラー 31 ¥3,500
2.エレガンス レヨン ジュレアイズ N 100 ¥3,000(限定品)
レヨン ジュレアイズ Nの詳細はこちら3.コスメデコルテ ティント リップグロス 09 ¥2,700 【モデル使用色】
ティント リップグロスの詳細はこちら4.ジルスチュアート アイジュエルデュー 05 ¥2,200【モデル使用色】
アイジュエルデューの詳細はこちら5.コスメデコルテ パウダー ブラッシュ 807 ¥5,000
パウダー ブラッシュの詳細はこちら
Point
「ピンクのマルチパウダーを眉毛に一ハケすると、目元に統一感が。アイライナーは黒だと目立ちすぎるので、優しく引き締めるグレーを。チークやネイルは極力ヌーディに!」(yumiさん) (エディタ(Editor):dutyadmin)