模様替えでお部屋を広く見せたい!
季節の変わり目や、気分をリフレッシュしたい時にする模様替え。ですが、やってみたものの「なんだか前より狭くなった?」などしっくりとこないこともありますよね。
部屋の広さを変えることは難しいですが、家具の置き方を工夫したり、収納の仕方を変えるだけで視覚的にも体感的にも広く見せることができます。ぜひ、模様替えの参考にしてくださいね。
お部屋を今より広く見せるテクニック8選
①背の低いオープンタイプの家具で圧迫感を無くす
家具の高さは低いものがベスト。背の低い家具を選ぶことで圧迫感が無く部屋が広く見えます。また、背面の無いオープンタイプのものなら、視界を遮らないので、お部屋の広がりを感じられるというメリットも。
連結できるラック
BELLE MAISON DAYS
¥ 10,800
※タイプによって値段が異なります。
また、1Rタイプなど狭いお部屋にベッドを置く場合、背の低いローベッドがおすすめ。大きな家具のベッドは、圧迫感を生みやすいですが、ロータイプのものを置くことでお部屋をすっきりと見せることができます。
ローベッド
LOWYA
¥ 6,790
②ラグは大きさと色味、ソファは脚付きで広く見せる
床いっぱいにラグを敷くよりも、フローリングが見えた方が広く感じます。小さめのラグで床を見せてみては?色味も濃いものより、ホワイトやベージュなどの淡い色を選ぶのがベスト。
シャギーラグ
LOWYA
¥ 8,990
部屋は床面が多く見えるほど、広さを感じるものだから、収納家具でも、ソファでも、脚付きの家具を選ぶのがおすすめ。家具の下の床が見えることで、奥行きが生まれ、広く見せることができます。
2人掛けソファ
LOWYA
¥ 24,990