"これがベスト"の思い込み、やめました♡
たくさんのおうちのこと、見えない家事に追われる日々。できれば手軽に、時短で済ませたいと試行錯誤を重ねている中で「これがベスト!」と思い込んでいるアイテムはありませんか。
実は知る人ぞ知る目からウロコのようなアイテムや方法がたくさんあります。そこで今使っているアイテムをもう一度見直してみましょう。今の暮らしを少し変えるだけで、家事の効率が上がることも◎。
年末の大掃除までに見直すことで、掃除がしやすく時短にもなるかもしれません。毎日の家事がつらい、と感じている方にぜひ参考にしてほしい"見直しのコツ"をご紹介します。
お風呂・洗面所編
①バススポンジ→キッチンスポンジに
「お風呂はバススポンジで洗う」という考え方から、キッチンスポンジに変えてみましょう。女性の手にバススポンジは大きく、泡切れがよくないものも…。一方、キッチンスポンジのサイズは使い心地抜群!
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角の部分を掃除するにも小回りが利いて、裏面でゴシゴシと磨けるメリットも。さらに1つ当たりの価格も安く、汚れたら気軽に新しいスポンジと交換できるメリットもありますよ。
②お風呂の椅子→やめました
あって当たり前の風呂桶や椅子などのお風呂グッズ。実はなくても意外と困らないかもしれません。シャワーを使えば、どちらもなくても問題なし!そこでもう一度、家のお風呂グッズを見直してみませんか。
③おしゃれな英語ボトル→日本語ラベルに
柔軟剤や洗剤をおしゃれなボトルに入れ替えていますか。でもおしゃれな英語表記のボトルは家族にとってわかりにくい場合も。あえて日本語ラベルにしたら、家族が家事を手伝ってくれるきっかけになるかもしれません。
④備え付けの排水溝ヘアキャッチャー→シンプルなものに