カジュアルはもう飽きた。デニムを着るなら"フレンチシック"を目指すべき!
デニムは大好き。でも、カジュアルなデニムスタイルはちょっとマンネリ気味。そんな時は、カジュアルなデニムスタイルから離れて、フレンチシックなデニムスタイルを目指してみては?海外のオシャレスナップから見えるコツをご紹介します!
デニムは履きたいけれど…
デニムは大好き。
でも、カジュアルなデニムスタイルはちょっとマンネリ気味。
そんな時は、カジュアルなデニムスタイルから離れて、フレンチシックなデニムスタイルを目指してみては?
▷デニム✕シャツスタイルは…
ラグジュアリーが合言葉!
デニム✕シャツのスタンダードスタイル。
いつもならカジュアルにしたいところだけど…
フレンチシック風なら、靴はヒール、バッグは小さめのカッチリしたデザイン…など、とことんラグジュアリーにこだわって!
アクセサリーや時計もびしっとつけて、ラフに見えないように仕上げるのがポイント!
シャツにはしっかりアイロンをかけて。
green label relaxing WOMENS
¥10,692
オペラカットとポインテッドトゥが大人っぽい。
素材感も高級感があって素敵!
▷デニムに何合わせる?
女性らしいシルエットのボーダーが◎
デニムに合わせたいのは、やっぱりボーダーのトップス。
ただのボーダーだと子供っぽく見えがちなので、肌見せ具合やフィット感など、女性らしく見えるものにこだわって。
オフショルダーで肌見せしたら、スニーカーで力み過ぎないように調節。
そんなバランスがフレンチシックっぽい!
▷トータルルックのポイントは?
差し色に"赤"をプラスして!
出典: www.vogue.co.jp
パリジェンヌっぽい色といえば…
やっぱりレッドの差し色が思い浮かぶのでは?
シンプルなデニムスタイルも、きちんと格上げしてくれる素敵な赤をいれてみて!
出典: www.vogue.co.jp
Tシャツにデニムのカジュアルコーデだけれど、ジャケットとチェーンバッグを合わせただけでシックな装いに。
パリジェンヌお得意のバレエシューズではなく、あえてクールなフラットシューズで赤を取り入れて。
▷全身デニムの日は?
notグランジ。上品さを忘れないで!
デニムワンピースやデニムオンデニム、グランジなストリートっぽさが主流だったかも。
でもそんなカジュアルスタイルにはもう飽きたから、とことん上品に仕上げるのが今の気分!
持つバッグや靴のラグジュアリー感、デニムはダメージの入っていないフィット感のあるものを選ぶなど…
上品に見える工夫を凝らして!
お気に入りデニム、違う表情が見れるはず!













