水切りカゴorマット、使えるのはどっち?
どちらの魅力も徹底解説!
食器洗いのときにあると便利なのが、水切り用の「カゴ」or「マット」です。狭いキッチンでも使える2つのアイテムですが、本当に使えるのはどちらなのでしょうか?
そこで今回は、水切りカゴと水切りマットのメリットorデメリットなど、魅力を徹底解説!おすすめのアイテムも合わせてご紹介します。
速乾&収納力なら「水切りカゴ」
▼メリット
水切りカゴは種類が豊富で、狭いキッチンでも置けるサイズや形が見つかります。くぼみがあるので、食器を上に重ねるのではなく、横に並べて乾きやすいというメリットも。そのまま置いて、食器を収納することもできます。
▼デメリット
水切りカゴはマットと比べると場所を取るため、設置や収納が大変というデメリットがあります。また、網目からカトラリーが落ちやすいことも。特に大きいカゴの場合は、カゴを丸洗いするときの手間もウィークポイントです。
おすすめ商品①サイドに置いて水切りもスムーズ
シンクのサイドに置ける水切りカゴです。下の水切りトレイがシンクの方に向いているので、そのまま水が流れる便利なデザイン。さびにくいステンレスなのでお手入れも楽ちんです。スライドすれば、幅を広げることもできますよ。
日本製 水切りラック シンクサイド 幅の広がる 水切り 深型 20~37×57cm
ヨシカワ
¥ 7,038
おすすめ商品②水切りの向きを選んで省スペース
水切りカゴから水が流れる向きを、縦と横どちらにもカスタマイズできるトレイが無印良品にあります。シンクやキッチン台の広さに合わせて、設置場所をカスタマイズできるので便利!カゴとトレーは別売りです。
ステンレスバスケット 小 約幅37×奥行27×高さ15cm
無印良品
¥ 2,490