キッチンの愛用品として大人気!
ポリ袋を四隅にセットするだけで、簡易のゴミ箱としてすぐに使えるtowerの「ポリ袋エコホルダー」。折り畳むとコンパクトになるので収納場所に困らず、キッチンの愛用品として大人気なんです。
調理中に出る生ゴミ用に使ったり、マイボトルや水筒を乾かしたりとアイデア次第で使い方も様々。それでは早速、「ポリ袋エコホルダー」の特徴と、“こんな使い方もあるんだ!”と真似したくなる使用例をご紹介します♡
「ポリ袋エコホルダー」の特徴3つ
①インテリアに合わせて選べるカラー展開!
インテリアのアクセントカラー「ブラック」と、置く場所を選ばないシンプルカラー「ホワイト」の2色展開。どちらもコンパクト設計なので、キッチンに置いてもスッキリ見えます。
②大小2つのサイズがある!
定番人気のレギュラーサイズは、キッチンの隅に置いても邪魔にならないコンパクトなサイズ感が魅力のアイテム。生ゴミが溜まったらすぐに片付けられるし、ホルダーが空いている時はグラスを乾かすのにも使えます。
ポリ袋エコホルダー
山崎実業
¥ 990
水筒・ペットボトル・紙パック・ジッパーバッグなど、高さのある物を乾かすのに便利なLサイズ。折り畳むとペタンコになるので、引き出しや隙間に収納できます。もちろん簡易ゴミ箱として使用も可能です。
ポリ袋エコホルダー L
tower
¥ 1,210
③しっかり固定、安定感が抜群
ポリ袋やボトルがしっかり引っかかる様に、先端と裏側に滑り止めが付いています。袋がズレる事なく安定して立ってくれるから、ゴミが捨てやすいのは嬉しいポイント。調理中のストレスが軽減します。