毛が細く毛量も少なめという人は、繊細に眉を偽造できる眉リキッドが活躍! 汗やこすれでも落ちにくいのでメイクもち重視の人にもおすすめ。筆圧をかけた長い線を描きがちですが、力を抜き、短くふんわりとした、いい意味で“リキッドっぽくない”線を描くのがポイントです。プロのタッチをヘア&メイク長井かおりさんに教えてもらいました。
グレーの眉リキッドで描く太さ、濃さ、長さを身につけよう!
これが正解!

Point
□ どこを足したかわからない自然さ□ 線1本1本が主張しない (エディタ(Editor):dutyadmin)