「beautygirl」5月号では、眉メイクの基本から個々の特徴を活かした眉の描き方までを大特集。骨格や筋肉のつき方を無視しないことが、自然な眉づくりの秘訣。今回は、眉悩み別にMAP付きで解決レシピをご紹介!

自分の眉を知ることから始まる
自眉活かしで誰でも美眉BOOK
教えてくれたのは…
ヘア&メイクアップアーティスト paku☆chanさん
卓越したセンスとテクニックを併せ持ち、雑誌や広告など幅広く活躍。簡潔明瞭なメイク理論で読者からの支持も厚い実力派。
お悩み1 眉山がないを活かすなら
黒目外側〜白目の間に
ある眉山をハッキリと

眉山がないというお悩みは、だいたいの人が眉山がぼんやりしているor眉山を剃ってしまっているのが原因。筋肉のつき方的に、眉山は黒目の外側〜白目の間にあるので、ここをペンシルで描いてハッキリとさせるのがポイント。眉頭から眉山へつながる上部の産毛をコンシーラーでカバーすると、さらに眉山が際立つ。










