「beautygirl」5月号では、ありのままの自分を活かしてキレイになるテクニックを特集。注目の3人に、今の時代の美容について聞きました。

ありのままこそ、美しい。
私を活かす、肌とメイク
2014年に「ありの~ままで~♪」とエルサが歌ってから早6年。美容の世界にもようやく、ついに、満を持して!“ありのままこそ、美しい”という価値観がやってきた。自分の肌や顔立ちを活かしたメイク、自分の肌力を活かしたスキンケア。誰かの美の基準に近づけたり、コンプレックスに縛られるのではなく、ありのままの自分を見つめなおし、自分という素材を活かして、自分だけの美を追求する。いいとこ伸ばしの美容って、なんだか気分がいいし、希望に満ち溢れてる!

「コンプレックスも好きに
変わる、そんな美容が大好き」
モデル 松本 愛さん
美容、ファッションモデルとして活躍。「地味だった高校時代にギャルメイクに出会って、メイクで変わる喜びを知りました。いまだに寝起きの自分の顔は好きになれないけど、きれいになって新しい自分に出会えるメイクやスキンケアが大好き。IGTVで美容をどんどん発信していきたいです」。インスタグラムは@aimatsumoto_45

