プチプラの中でもファンデーションが特に優秀の「インテグレート」。ひと塗りでプロのような仕上がりになる逸品から話題の新感覚水ジェリーファンデなどおすすめをご紹介!一緒に使いたい下地やベースメイクのポイントも参考に♪
【目次】
・ひと塗りでプロ仕上げのパウダーファンデーション
・ベスコスランキング受賞で話題!新感触のファンデ
・新作のリキッドファンデーションもチェック!
・一緒に使って美肌力を底上げ!
・化粧崩れ知らずに導く優秀下地
・プロ直伝のベースメイク術をマスター
ひと塗りでプロ仕上げのパウダーファンデーション
プロフィニッシュファンデーション

【このアイテムのおすすめポイント】
・肌にのせた瞬間色ムラなどを解消しつつ透明肌へ。
・毛穴や色ムラ、ニキビ痕を自然にカバーしながら、抜け感のある美肌を演出。
・テカり・よれ・くすみにも強い。化粧もち効果も魅力。
・SPF16・PA++。
・「つけた瞬間、肌になじみ、テクニックなしでプロ級の仕上がりをかなえます」(PR 水井麻里さんもイチオシ)
全4色 ¥1,700(レフィルにスポンジつき/ケース込み)
【読者の声】
「肌に優しく、欠点もきちんとカバー。カバー力があるので、ひと塗りでキレイな仕上がりに。メーク直しは上からリタッチするだけで元どおりに。肌負担がないのも◎」(会社員・30歳)
ベスコスランキング受賞で話題!新感触のファンデ
水ジェリークラッシュ

【このアイテムのおすすめポイント】
・美的2019年上半期ベストコスメ美容賢者編プチプラファンデーションランキング3位。
・美的2018年間ベストコスメ美容賢者編プチプラファンデーションランキング1位。
・美的2018年間ベストコスメ読者編その他形状ファンデーションランキング1位。
・昨年大ヒットした新感覚ファンデに今期、明るめ肌対応の新色が仲間入り。
・メッシュ容器の中に閉じ込められたジェリーファンデーショ ン。
・パフでつける手軽さ、水のようなツヤが出る仕上がり、心地よい密着感、新しさ…多くの点に評価が集まった。
・SPF30・PA++。
全3色 ¥2,000(パフ・ケースつき/編集部調べ)
【美容賢者の声】
「フィット感やくずれにくさはもちろ ん、一日中乾燥しづらいのもGOOD。塗りやすさも優秀(ヘア&メイク 新見千晶さん)
新作のリキッドファンデーションもチェック!
プロフィニッシュリキッド

【このアイテムのおすすめポイント】
・プロがブラシで仕上げたような、輝く透け感美肌に。
・プロの技を再現するプロフィニッシュファンデにリキッドが登場。
・肌にムラなく広がって透け感のある薄膜が肌悩みをきちんとカバー。
・SPF30・PA+++。
「指でサッと塗るだけで美しい“うるツヤ薄膜仕上げ”を実現します」(PR 山口夏苗さんもイチオシ)
全5色 ¥1,600
一緒に使って美肌力を底上げ!
エアフィールメーカー

【このアイテムのおすすめポイント】
・美的2018年間ベストコスメ美容賢者編プチプラ下地ランキング2位。
・透明感を引き出すメイク下地。
・“透け感エアパウダー”で、作り込んでいない自然な美肌印象に。
・ラベンダーカラーで肌の黄ぐすみや濁りも明るく!
・SPF25・PA++。
全3色 ¥900
【読者の声】
「ラベンダーカラーで明るく透明感のある肌に。」(柳橋唯さん)
「毛穴が目立たなくなりなめらか肌に。サラサラの塗り心地も好き」(宮﨑 麻弥さん)
ミネラルベースBB

【このアイテムのおすすめポイント】
・毛穴・色ムラをカバーするミネラルBB。
・SPF30・PA+++。
全1色 ¥1,000
ミネラルべースCC

【このアイテムのおすすめポイント】
・スキンケア成分70%で潤うツヤ肌へ。
・SPF30・PA+++。
全1色 ¥1,000
化粧崩れ知らずに導く優秀下地
スーパーキープベース

【このアイテムのおすすめポイント】
・肌の凹凸を整えてテカりやよれを未然にブロック!
・SPF30・PA+++。
全1色 ¥1,000
プロ直伝のベースメイク術をマスター
綺麗に仕上げるためのテクニック
教えてくれたのは…ヘア&メイクアップアーティスト 黒田啓蔵さん
多くの女優から指名されるトップアーティスト。特に肌作りに定評があり、ナチュラルな美肌を作らせたら右に出る者なし。
【How to】

(1)適量を手のひらにとり、顔にのせる。広い面からのせることがポイントになるため、まずは頬から。

(2)頬にのせた分を素早く塗り広げる。指の第2関節までを使って内側から外側へとすべらせるように。

(3)次はおでこ。中心にのせたら、左右、上へと放射線状にすべらせるようになじませる。

(4)頬とおでこの広い面をなじませ終えたら、残った分は手をこすり合わせるようにして、手のひら全体になじませる。

(5)残りをなじませたその手のひらを使って、フェースラインなどを仕上げる。手のひらを丸く使い、肌に添わせるように丁寧に。

(6)そのまま鼻周りや口周りも。手のひら全体を使い、体温を伝えるように丁寧になじませると、より肌との密着感がアップ。

(7)最後は首まで軽くなじませて完成。このひと手間で首の明度がさりげなく上がり”顔だけ浮”なんてことにならない。
人気H&M黒田啓蔵さん直伝ベースメイクテク「透明感、素肌感、もち…美肌に欠かせないのは肌に“なじませる”こと」
*価格はすべて税抜きです。