人気コスメブランド、ローラメルシエのおすすめチークをまとめました。美的チークランキングで1位を獲得したあのアイテムから、肌なじみ抜群のクリームタイプのチークまで!顔の印象をガラリと変える、チークテクニックも一緒にご紹介します♪
【目次】
・ローラメルシエのおすすめ人気チーク
・ローラメルシエのチークでいろんな印象を楽しもう!
ローラメルシエのおすすめ人気チーク
ブラッシュ カラー インフュージョン
【アイテムポイント】
・パウダーでありながらしっとりなめらか
・軽いつけ心地
・重ねても透明感が続く
・肌そのものをフレッシュな印象に
・血色感を表現した色彩で肌の美しさも立体感も底上げ
・2018年 賢者年間ベストコスメ チークランキング第1位
全10色 ¥3,500
【美容賢者の声】
「骨格美と温かみを醸し出し、最旬の顔に!」(中山 友恵さん)
「ピュアと色気を備えた大人かわいいチーク」(佐伯 エミーさん)
「にじみ出るような発色で重ねる程に表情が一変!」(室岡 洋希さん)
「目立たないのに効果的な発色が今年らしさ満点。しっとり&温かみのある軽やかな質感で大活躍」(越後 有希子さん)
「クールでどこにもない発色! サラサラときめ細かく、肌がよりキレイに見えるのもうれしい」(大塚 真里さん)
フェイスイルミネーター

【アイテムポイント】
・フェースパウダー、ハイライト、チークカラーの3役を果たすマルチパウダー
・光を多方面に反射させるピグメントを採用した微細パウダー配合
・肌自体が発光しているような、透明感のあるなめらかキメ肌に
全5色 ¥5,200
ローラメルシエのチークでいろんな印象を楽しもう!
プロ直伝のチークテクニック
\逆グラデ塗りでぼかし上手!/

1.大きめのブラシにチークをとる
2.手の甲で量を調節し、写真のように頬の高い部分の中央、内側、外側へとチークをのせて、淡いベースを作る

3.ブラシを立てて、笑って高くなる部分のピンポイントにチークを重ね付けする
\クリームタイプははスポンジを使って!/


1.チークを頬の高い位置におく
2.スポンジの面を裏返し、軽くたたき込むようにしてぼかす
顔別おすすめのチークの位置
\体のわりに顔が大きめさん/

Before

After
メイク方法


1.正面からは見えないあご裏にシェーディングを入れて、顔に奥行きを出す
2.生え際、あごのシェーディングで余白を削る
3.チークは横長に入れて顔の長さをカバーする
4.ハイライトで鼻筋やあご先を高く引き立てメリハリをつける
\頬がぷっくり丸顔さん/

Before

After
メイク方法

1.シェーディングはあご先からこめかみに引き上げるように入れる
2.ハイライトは目の下、あご先に細長い逆三角形に、額から鼻筋にも広め長めに入れて立体感と縦幅を強調する
3.チークは頬骨のラインに沿って斜め上に入れる
\角ばった印象のエラ張り顔さん/

Before

After
メイク方法

1.エラ、生え際にシェーディングを入れて丸みをもたせる
2.ハイライトで額を丸く高く強調する
3.チークはやや外側に大きめのだ円形で入れる
エラ張り、丸顔はシェーディング&ハイライトでカムフラージュ!
目元、唇のカラーメークを引き立てるカラーレスチーク
\「カラーレスチーク=チークを塗らない」ではない!/

薄づきチークを選び、肌に溶け込ませるように塗ること。肌と一体化しているので、一見塗っていない=カラーレスのように見えるメイク。
メイク方法

チークを濃く塗った人工的な血色頰では、子供っぽく見えてしまう。チークをとことん肌と一体化させ自然な血色感に見せて。

目元や唇が主役になったとき、チークは脇役。控えめでありつつ計算的に色を添え、引き立てながら全体の完成度を引き上げて。
秋のメークはチークを引き算! カラーレスチークで簡単旬顔に♡
高めチークであどけなく
\きつめの派手顔さんは、あえて高めの位置にチークを入れて!/

メイク方法

チークを目の下から2~3cmあけた、頰骨の最も高い位置に沿ってビーンズ形になじませる。
チークは高めの位置に入れて、派手めの顔だちをあどけなく演出♡
高め逆3角形で大人っぽく
\童顔の地味顏さんは、位置は高めで高揚感をプラス!/

メイク方法

笑ったときに高くなる所を中心に、大きめの逆3角形にチークを入れる。
もう童顔なんて言わせない! 高め逆3角形にチークを入れて、大人っぽく幸福感をプラス
*商品の価格はすべて税抜です。