キッチンに、すぐに手に届く高さの棚があるととても便利ですよね。壁に直付けすることで一体感のある仕上がりになり、おしゃれ度もグンと高まります。
趣味満載のこだわり棚

海にちなんだモチーフがいっぱいの壁は、マリンテイストあふれる仕上がり。見ているだけでリゾート感があり、心が癒される気がします。
北欧風スタイリッシュスタイル

真っ白な壁に木製の棚をつけると、北欧風スタイルに。小物も白で統一することで、すっきりとした見た目になります。ミニマムインテリアを目指す人にもおすすめです。
オブジェみたいな棚が芸術的空間を演出

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棚自体が空間を演出するオブジェ。廊下や書斎スペースなどにさりげなくこのような棚を作ると、特に家具を置かなくてもハイセンスな空間になります。
コツ2.額の飾り方に一工夫を
ベーシックでスタイリッシュな横一列型

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最もスタンダードな並べ方が、横一列に規則的に並べること。小さめな額だからこそ、ポツンと一つ置くよりもたくさんある方がおしゃれに見えます。
ランダム配置を成功させるならカラー統一で解決

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いろいろな額を並べることは、一見難しいようにも思えますが、色を統一すればランダムな並べ方でもまとまりが出ます。初心者にはぜひ参考にしてほしいテクニック♡
モノトーンが部屋の魅力を引き立てる

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ダークな壁だからこそ、真っ白なキャンバスが映えるんです。季節や気分によって好きなモチーフを飾って楽しむこともできますが、あえて真っ白なまま置いておくことも斬新です。
いっぱいのメモを使った斬新デコ

たくさんの英字が書かれたプリントを貼るアイディア。出版社のような雰囲気に、自然と仕事がはかどりそうな気がしますよね。
コツ3.壁の色にこだわる
好きな壁色で気分一新

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色には、気分を落ち着かせたり高めたりする効果があり、その人のモチベーションを高めてくれる役割があります。好きな壁の色に囲まれた生活をしてみませんか。
見た目に涼しいブルー

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清涼感溢れるブライトなブルーは、さわやかな雰囲気。特に蒸し暑い梅雨時期や、真夏などでは、見た目に感じる涼しげな雰囲気が厚さを和らげてくれるでしょう。
ワンポイントのピンク使いが大人

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ピンクは好きだけど、壁全体に使うことには抵抗があるという人には、ワンポイントで取り入れることがおすすめ。少し濃いめのピンクカラーを選んだ方が大人っぽく、スタイリッシュに仕上がります。
暖かな気分になれる暖色イエロー

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温かみのある暖色系ライトのようなカラーの壁紙には、癒し効果があります。一見奇抜に見えますが、実はとてもなじみ深く、落ち着くカラー。リビングや寝室、キッチンなどどこにでもマッチします。
いつでも落書きできるブラックボード壁

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好きな時に、好きな風にいつでもアレンジすることができるのが、ブラックボードを壁にすることの魅力です。オリジナリティあふれる部屋作りを目指すなら、ぜひ。
壁のアレンジでインテリアを楽しもう

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手っ取り早くおしゃれな部屋を作りたいのであれば、壁にこだわることがおすすめです。ご紹介したコツを踏まえながら好きなようにデコレーションして、インテリアをもっと楽しんでくださいね。
(エディタ(Editor):dutyadmin)