5、休日の寝だめを辞める
疲れているときこそたくさん寝たいですし、睡眠をとれば疲れがとれるように思えますよね。でも実は、逆効果。休日の寝だめは疲労感を増長してしまう原因になっています。

それは、寝だめによって体内時計が狂い、翌日の睡眠の質が落ちてしまうから。眠りが浅く、翌朝になっても疲れが抜けていないことが多いのです。疲れないカラダのために、休日もリズムを崩さず過ごしてみましょう!
6、足湯をする
疲労回復のために湯船にじっくり浸り血行を促進するのが効果的ですが、忙しいとなかなか時間を作れないかと思います。そこで取り入れてほしいのが足湯。足をお湯につけ温めるだけでも、全身の血行が良くなります!

足首までつかる深さの桶にお湯をはり、5~10分ほど足を入れておけばOK。安眠にも繋がります。立ち仕事で足が疲れている方には、特におすすめの方法です。
アロマオイルでリラックス効果をプラス♡
リラックス効果のあるアロマオイルを1~2滴たらすと、気持ちも和らぎます。ストレスが原因で疲労感が増すこともあるので、リラックスすることは疲労を貯めないカラダ作りに大事ですよ。

初めてならラベンダーやゼラニウム、イランラインなどの精油がおすすめ。いろいろな香りに慣れてきたら、ウッディな香りで殺菌効果のあるティーツリーも良いですね。
7、食事は腹八分目にする
疲れないカラダのためには、食べ過ぎを辞めることも大事!内臓がいつもフル稼働している状態だと、疲れが溜まっていってしまいます。何だか身体が重い・・・という原因になっているんです。

食事は、腹八分目を心がけましょう!お腹が満たされたと思ったら、まだ食べられると思っても食事を辞めてみましょう。内臓が休まれば、自然と疲れが抜けていきますよ。
姿勢を正して食べよう!
お腹の満腹具合を知るためには、姿勢を正して食べることが大事。猫背で食べていると、お腹が張ってきたことにも気づけなくなってしまうので注意しましょう。
毎日をもっと輝かせよう!

疲れにくいカラダになれば、疲労感でやる気がでないことも、気持ちが沈むこともなくなり、毎日がもっと輝きだしますよ!7つの習慣を取り入れて、最強のカラダを手にいれましょう♡
(エディタ(Editor):dutyadmin)