汗ばむ季節のアフター6! めいっぱい楽しみたいのにメイクが流れてたりテカったり、ボディはかさついたりしてテンションDOWN……そんなときこそ、ラメ! 夜に映える輝きが、華やかさ、艶っぽさ、立体感も取り戻してくれます!
偏光ラメライナーを下まぶたに仕込んで魅惑の瞳に

締め色を足すと顔に迫力が出すぎてしまう夜のシーンでは、むしろクリアに輝くホログラフィーなアイライナーがお役立ち! 下まぶたに仕込めば瞳の透明度が上がるほか、ラメの動きで吸引力のある目元に。
メイク方法

あくまでもキワにこっそり潜ませて
下まぶたの粘膜とキワ全体にラインを引く。白目に近い位置に仕込むことでレフ板効果が高まる!
使用アイテム

ブルーやピンク…角度によってさまざまに輝くホワイトベースのアイライナー。
イヴ・サンローラン・ボーテ アイライナー ウォータープルーフ 7 ¥3,300(限定発売)
『美的』8月号掲載
撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK・人物)、金野圭介(静物) ヘア&メイク/林 由香里(ROI) スタイリスト/小川未久 モデル/宮本茉由 構成/野澤早織