一年かけて撮りおろした、坂口健太郎さんの写真集が発売! 「MAQUIA」5月号から、スペシャルインタビューをお届け。

1年越しで得た、
揺るがないベースと、変わる勇気。
坂口健太郎
レンズを通じて知った、自分のこと。
ドラマから映画まで話題作への出演が途絶えない人気役者。そんな坂口さんが初めて挑んだ写真集『25.6』。一年かけて撮りおろした写真から見えてきた自分自身の今。
KENTARO SAKAGUCHI
1991年7月11日生まれ。2014年の俳優デビュー以来、数々の映画・ドラマで注目を集める。4月から、カンテレ・フジテレビ系『シグナル 長期未解決事件捜査班』で初のドラマ主演をつとめる。(毎週火曜夜21時~)

『25.6』
25歳の春から26歳の冬まで、春夏秋冬をテーマに一年かけて撮影。旧知の仲であるメンズノンノのスタッフが携わったからこそ撮れたリアル。見たことがない坂口健太郎に出会える一冊。(撮影/田邊 剛 ¥2200/集英社)