内側からも温めて冷えを解消! 「MAQUIA」1月号では、インナーケア&食にまつわる温めワザについて、美のプロ9人に聞きました。

内側からも温めてます
インナーケア&食
美容家 山本未奈子さん
冷えタイプ
手足とおなかが冷えやすい
Q.サプリは?
A.ウィメンズバランス 30+
「飲んで15分後には手足が温かくなります。末端まで温まるので睡眠の質もアップ」。
女性の体のバランスをサポートをする成分や、冷えをケアする成分を配合。シンプリス ウィメンズバランス 30+ 30袋 ¥12600/シンプリス
フリーアナウンサー 田中みな実さん
冷えタイプ
下半身が冷えやすい
Q.効果を感じた食べ物は?
A.白米
「果物や野菜はヘルシーとはいえ、そればかりを摂っていると、体が冷えてしまう気がするので、白米のごはんを食べるようにしています。ホカホカのごはんを食べると体が温まります!」
ビューティライフスタイリスト 神崎 恵さん
冷えタイプ
下半身が冷えやすい
Q.いつ摂ってる?
A.入浴前
「お風呂に入る前に、すりおろしたしょうが汁とはちみつをお湯に加えたホットハニージンジャーを飲んでいます。お風呂上がりにも体のポカポカが続きます! 風邪のひき始めにも◎」
タレント 上田まりえさん
冷えタイプ
全身が冷えやすい
Q.摂るタイミングは?
A.トレーニングや収録のとき
「トレーニング時や収録の際など、エネルギーを必要とするときに摂取。筋肉の材料になるアミノ酸を摂ることで代謝を上げます」。
アミノバイタルプロ 14本入り ¥2800(編集部調べ)/味の素
美容家 石井美保さん
冷えタイプ
手足が冷えやすい
Q.摂り方は?
A.温めてそのまま
「すっぽんスープで体の中からエナジーチャージ。温めてそのままいただくことが多いのですが、まるでコンソメのような、とても美味しいスープで満足感も十分」。
厳選したすっぽんから時間をかけて旨みとゼラチン質だけを抽出した上品なスープ。すっぽんの煮こごり 約100g ¥1000/ 紫野和久傳
美容家 岡本静香さん
冷えタイプ
おなかが冷えやすい
Q.いつ摂る?
A.小腹が空きそうなときに
「飲むとおなかが満たされるだけでなく、体がポカポカしてきて代謝が上がるような気がします。体を温めたいときはお湯割で飲むのがおすすめです」。
70以上の原材料を3年半熟成。酵素アクティブプラス 300㎖ ¥5200/ブラウンライス
美容ジャーナリスト 小田ユイコさん
冷えタイプ
内臓が冷えやすい
Q.欠かさないのは?
A.薬味!
「生姜やにんにく、ねぎ、しそなどの薬味となる野菜には、体を温める働きがあると聞いたので、簡単な料理にも必ず添えたり、調理して使うようにしています」
美容家 小林ひろ美さん
冷えタイプ
肩や腰が冷えやすい
Q.サプリは?
A.金時生姜のサプリ!
「このサプリは、飲んですぐポカポカを感じるほど効果満点! 農薬や化学肥料、殺菌剤を一切使わずに栽培された金時生姜を高濃度で配合していて、納得の逸品です」。
体を温める成分が豊富な「金時生姜」を使用。noi「金時生姜+7種」燃 56粒 ¥1100/コイル
トータルビューティアドバイザー
水井真理子さん
冷えタイプ
肩や足が冷えやすい
Q.手作りしているものは?
A.酵素ドリンク
「内臓の働きが悪いと代謝もダウンして冷えやすいので、朝食に自家製酵素ドリンクを。ポリフェノールが摂れるよう、プルーンやブルーベリーなど紫系の食材で作っています」