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クールな女らしさで差をつける、タイトシルエットのウェーブボブ | lMAQUIA

時刻(time):2017-11-30 04:10源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
細かい束感のパーマとデザインカラーで、シンプルボブをブラッシュアップ! 内巻きカールとは異なるウェービーな質感は、大人に似合うクールな仕上がり。さらにタイトなシルエットとラフなハネ感で、上級なカジュアル感を手に入れて。たっぷりのハイライトを加えて、今冬マストの抜け感もプラス。おしゃれだけど攻めすぎない、心地よいトレンド感が今の気分。 ベ

細かい束感のパーマとデザインカラーで、シンプルボブをブラッシュアップ! 内巻きカールとは異なるウェービーな質感は、大人に似合うクールな仕上がり。さらにタイトなシルエットとラフなハネ感で、上級なカジュアル感を手に入れて。たっぷりのハイライトを加えて、今冬マストの抜け感もプラス。おしゃれだけど攻めすぎない、心地よいトレンド感が今の気分。

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ベースはあごラインのボブ。表面にシルエットの角を取るくらいのレイヤーを入れ、切りっぱなし風のラインを残しながら動きを加えます。12〜20mmロッドを使い、内側はフォワード巻き、中間部はフォワードとリバースをミックスして巻き、顔まわりはリバースに。表面は同じくミックス巻きにし、顔まわりはフォワードに巻いて低温デジタルパーマをオン。カラーは髪の黄みと赤みをしっかりとオフするアッシュグレージュを選び、表面にハイライトをプラス。これでスタイルにメリハリがつき、軽やかさもUP!

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タオルでしっかりと水気を取ってからドライ開始。シャンプーをするような手つきでしっかりと頭皮に指を当て、根元中心に乾かします。毛先がやや湿った状態でストップし、スタイリング剤を毛先〜中間にもみ込んで。ドライな質感に仕上げるなら柔らかいワックス、セミウェットに仕上げるならシアバターがおすすめ。パーマをかけずにアイロンで仕上げる時は、26mmアイロンで全体を中間部からミックス巻きに。表面は毛束を細く取って巻き、顔まわりはリバースになるように巻くことがポイントです。クールな魅力が漂うヘアは、ボブのガーリーなイメージを一新する仕上がり。人気のライダースなど辛口なファッションと合わせて、いつもと違う魅力を放つのも素敵。


スタイリスト/川谷俊勝(GARDEN Tokyo) モデル/吉田あずみ 文/永田未来(ichigo

GARDEN Tokyo http://www.garden-hair.jp/garden_tokyo/

2017年秋冬 最旬ヘアカタログ

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