朝は上向きまつげと控えめ赤茶リップで♪

眠たげな印象を払拭するべく、ビューラーでまつげをしっかり上げてからマスカラをON。目力が足りない人は、自然に見えるブラウンライナーでまつげとまつげの間を埋めて。働き女子のマナーとしてリップは必須。トレンドの赤茶リップを選び、オフィスでは主張しすぎないよう指で軽く塗る。
メイク方法

目元はまつげを上げた後、マスカラを根元からたっぷり塗る。目力が足りない人はライナーでインラインを。

唇は軽い血色感程度にリップを指でポンポンと薄く塗る。赤茶は肌になじみやすくオフィスでも浮きにくい。
使用アイテム

A.大人なトレンド唇を作る赤茶リップ。縦ジワにもなじみ、ぷっくり感を演出。
資生堂インターナショナル 資生堂 ルージュ ルージュ RD620 ¥3,600
B.にじみにくく、繊細なブラシでまつげとまつげの間を埋めやすいブラウンリキッドライナー。
THREE キャプティべイティングパフォーマンスフルイドアイライナー 02¥3,300
C.重ねてもダマにならず、自然なセパレートまつげに仕上げる漆黒マスカラ。
フローフシ モテマスカラ NATURAL1¥1,800(9月23日発売)
『美的』10月号掲載
撮影/菊池泰久(vale.) ヘア&メーク/中山友恵(Three PEACE) スタイリスト/柳 理央 モデル/千国めぐみ、土屋巴瑞季 デザイン/Jupe design 構成/上村ゆう子
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